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※製品パッケージのソフトウェアアップデートは、ご提供しているすべてのアップデートを順次適用くださるようお願いいたします。

製品版「FUSEe(R) ver.1.3.2アップデート リリース」のお知らせ

本アップデートにおける主な変更点:

  • WebKitをアップデートしました。
  • 日本語ファイル名のリソースファイルが利用可能になりました。UTF-8のURLエンコードされたリソースファイルも表示されます。
  • 読み込みエラーとなっていた一部のファイルが、読込可能となりました。
  • ワークディレクトリ「miscs」が利用可能となりました。FPRJファイル保存時は、ワーク用ディレクトリのリソースがファイルに内包されます。
  • 編集中のEPUB/FPRJファイルの自動保存が可能となりました。環境設定の「ファイル」タブにて、自動保存に関する設定が行えます。自動保存ファイル名は、元のファイル名にタイムスタンプが追加されます。(例: test_20120622191236.epub)
  • UUID再生成の設定を追加しました。設定がチェックされていると、ファイル保存実行時にOPFファイルのUUIDが再生成されます。
  • EPUBファイルへ書き出し時の保存オプション画面に、KindleGenによる MOBIファイル作成オプションを追加しました。チェックすることにより、EPUBファイル保存後、MOBIファイルの作成を行います。MOBIファイル作成オプションを有効にするには、環境設定「ファイル」タブにて、KindleGen実行ファイルのパスを設定します。
  • 環境設定にて、KindleGenのデフォルトオプション値が設定可能になりました。保存オプション画面で、オプション値が変更可能です。
  • 「ファイル関連」タブを、「ファイル」タブに名称変更しました。
  • 「ファイル」タブに、自動保存の設定を追加しました。自動保存の「有効・無効」、実行間隔、自動保存履歴数、自動保存フォルダの設定が行えます。
  • ファイルタブに、楽天kobo用のファイル名をデフォルトにするオプションを追加しました。オプションを有効にするとEPUBファイル書き出し時に、拡張子が「.kepub.epub」となります。
  • ビューワのコンテキストメニューに、「インスペクター表示」を追加しました。環境設定のビューワタブにて、インスペクター表示をチェックすることで表示されます。
  • コード編集/ビューワのコンテキストメニューに「画像文字変換」を追加しました。文字を選択状態とすることで有効になります。実行すると、一文字毎のSVG画像ファイルを生成し、ツリービューへの登録を行います。
  • MathMLによる数式を、SVG画像に変換作成する機能を実装しました。メニューの「ツール」または、コード編集の右クリックメニューの「数式画像作成」を実行することで、専用のダイアログが表示されます。
  • ツリービューのコンテキストメニューに、「画像フォーマット変換」メニューを追加しました。画像ファイル(JPEG/PNG)を選択していると表示されます。
  • OPFファイルの右クリックメニューに、「UUID再生成」メニューを追加しました。実行すると、OPFファイルのUUIDが再生成されます。
  • ディレクトリを作成、削除および、リネームを行えるようにしました。ディレクトリ名にも日本語を使用可能です。
  • ディレクトリ間でのドラッグ&ドロップ、ディレクトリへのドラッグ&ドロップが行えるようになりました。
  • FUSEe構成で開いたファイルの場合、エクスプローラー等からのドラッグ&ドロップファイルは、各カテゴリファイルのディレクトリに登録されます。カテゴリに対応していないファイルは、ワーク用ディレクトリへ登録されます。
  • ワーク用ディレクトリへ登録されたファイルのうち、EPUBファイルへ含まないファイルについては、ダブルクリックにて登録されているアプリケーションを起動するようにしました。
  • xmpファイルの編集が可能になりました。
  • ビットマップファイル、TIFFファイルを、ブックディレクトリ側へ移動させると、画像フォーマット変換を行う機能を実装しました。
  • テキストファイルを、ブックディレクトリ側へ移動させる際に、html変換を行う機能を実装しました。
  • Markdown書式のファイルを、HTML変換できるようになりました。変換後のファイルはブックディレクトリ側に登録されます。拡張子は、.md または .markdown のみが対象となります。

本アップデートにおける不具合修正:

  • テキスト系ファイル(コンテンツファイル、スタイルシートファイル等)の読み込みで例外エラーが発生していた不具合を修正しました。
  • 日本語リソースを含むEPUBファイルを読み込んだ場合の終了処理で、例外エラーが発生してしまう不具合を修正しました。
  • OPFファイルのタグが、と記述されているファイルが、読み込めない不具合を修正しました。
  • ファイル保存時に、例外エラーが発生して終了してしまう不具合を修正しました。
  • FUSEe構成以外のファイルを、FUSEe構成にて読み込んだ場合に、目次ツリーの項目をクリックしても該当のコンテンツファイルが表示されない不具合を修正しました。
  • コンテンツファイルを複製し、複製したファイル名を変更せずに、EPUB/FPRJにてファイルの保存を実行すると、例外エラーが発生して終了してしまう不具合を修正しました。
  • 複製されたファイルのリネーム処理にて、ツリービュー情報が正しく変更されていなかったため、例外エラーが発生してしまう不具合を修正しました。
  • NCXファイルが、OPFファイルにて定義されているディレクトリに登録されていなかった不具合を修正しました。


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製品版「FUSEe(R) ver.1.3.1アップデート リリース」のお知らせ

本アップデートにおける主な変更点:

  • 環境設定の「コード編集」タブに、「タブ表示桁」設定を追加しました。1~10の範囲で変更することができます。
  • ツリービューに登録されている画像ファイルによるページ自動生成機能を追加しました。ツールメニューより機能を選択できます。
  • 複数のファイルを選択して、ツリービューの右クリックメニュー「名前を付けて保存」を実行した際に、保存ダイアログの初期ディレクトリが、必ず「マイドキュメント」となっていたため、最後に保存したディレクトリとなるように修正しました。
  • テキストファイル(.txt)を、ドラッグ&ドロップにて追加できるようになりました。
  • GIFファイル(.gif)を、ドラッグ&ドロップにて追加できるようになりました。
  • SSMLファイル(.ssml)を、ドラッグ&ドロップ、および、マルチメディア追加メニューで追加できるようになりました。
  • 改行コードの変換を行うオプション、「変換しない」「LFに変換」「CRLFに変換」を追加しました。選択された項目に合わせて、保存時に改行コードの変換を行います。
  • 固定レイアウトのオプションによる保存は、IDPF仕様に準拠するように修正しました。iBooks用固定レイアウトは、別オプションとしました。
  • 多くの不具合修正を行いました。


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製品版「FUSEe(R) ver.1.3アップデート リリース」のお知らせ

本アップデートにおける主な変更点:

  • EPUB3.0ファイルの読み込みに対応しました。
  • EPUB3.0・EPUB3.0/2.0.1混在形式・EPUB2.0.1 三種類の保存形式が選択可能になりました。
  • 編集・ビューワエンジンにWebKitを採用しました。縦書き・横書き編集が可能です。
  • コード編集に機能が追加されました。
  • OPFファイル・NCXファイル・ナビゲーションファイルの表示・編集が可能になりました。
  • 画像ファイルをモノクロSVGに変換する機能が追加されました。
  • メディアオーバーレイ機能が利用可能になりました。
  • ツリービューにページ設定項目が追加されました。
  • テンプレート機能が利用可能となりました。
  • ビューワに文字拡大・縮小スライダー、情報表示領域が実装されました。
  • TrueTypeフォントのサポートを廃止しました。
  • 多くの不具合修正を行いました。

※本ソフトウェアには、β版に含まれる各テンプレート(JBasic,OnDeck,EPUBJP,HapHands)は含まれておりません。

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FUSEe(R) ver.1.2.2ソフトウェアアップデートについて

FUSEe(R) ver.1.2.2の主な新しい機能:

  • 描画エンジンを、WebKit Nightly Builds r86085にアップデートしました。
  • 幾つかのバグフィックスを行いました。



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FUSEe(R) ver.1.2.1ソフトウェアアップデートについて

FUSEe(R) ver.1.2.1の主な新しい機能:

  • 描画エンジンを、WebKit Nightly Builds r84119にアップデートしました。
  • コード編集の文字置換に関する不具合を解消しました。
  • ツリービュー、サムネイルタブに関する不具合を解消しました。



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FUSEe® ver.1.2ソフトウェアアップデートについて

FUSEe® ver.1.2の主な新しい機能:

  • 目次表示機能を実装しました。
  • コード編集の右クリックで、文字コードと改行コードの変換を行う機能を実装しました。
  • 定型文ライブラリを編集・適用できる機能を実装しました。
  • コンテンツファイルに、HTMLとHTMを指定可能になりました。
  • TrueTypeフォントをWOFFに変換可能になりました。
  • iPhone / iPad / iPod向けに、Fixed-Layoutでの保存が可能になりました。
  • テキストファイルインポート機能を実装しました。
  • Microsoft Office Wordファイルインポート機能を実装しました。
  • 環境設定に、レイアウトタブを実装しました。
  • 環境設定に、プラグイン設定タブを実装しました。
  • いくつかのバグフィックスを行いました。



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FUSEe® ver.1.1ソフトウェアアップデートについて

FUSEe® ver.1.1の主な新しい機能:

  • 描画エンジンWebKitがビューワで選択できるようになりました。
  • 本棚機能を実装しました。
  • URLを指定してファイルを開くことが可能になりました。
  • プラグインの利用が可能になりました。
  • デザイン画面で、右クリックでハイパーリンクの設定ができるようになりました。
  • デザイン画面で、右クリックで背景色が選択できるようになりました。
  • コード編集画面の右端で、文字を折り返す機能を実装しました。
  • 自動アップデートが利用できるようになりました。



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